私の大好きなマンガについて語りますね。
とりあえず、タイトルと作者を箇条書きで(順不同)。
・「武装錬金」 和月伸宏
・「遊☆戯☆王」 高橋和希
・「ドラゴンボール」 鳥山明
・「新世紀エヴァンゲリオン」貞本義行
…まあ、こんな感じで。
挙げていけばキリが無いので、とりあえず蝶・お気に入りのものだけ。
どれが一番かなんて決められないですね。全部大好きな作品なので。エヴァはそういえば、そろそろ10巻が発売ですね。買っておかないと。
遊戯王とドラゴンボール、エヴァは有名どころなので、今回は省かせていただきます。
今回紹介するのは、『武装錬金』!
この作品は、久々に「これは!」と感じた作品ですね。週刊少年ジャンプ誌上にて連載されていました。現在は完結しています(泣)。
5月にはドラマCDが発売されます。予約締め切りは4/7。
あ!まだ予約して無い!早くしとかないと。
予約特典は、「核鉄型キーホルダー」。個人的には垂涎物の一品です。無事ゲットしたら、ケータイに付けとく予定(笑)。
作品の簡単な説明を。
基本的にはバトルマンガですね。とはいっても、そんな戦ってばかりではなく、笑いあり、グッと来るシーンありで、バトルマンガ苦手な人にも楽しめる作品だと思います。
ストーリーは、ネタバレしないよう触り程度に。
主人公が真夜中、ある場所で「ある生物」に襲われそうになっている「謎の少女」を見かけます。助けようと向かっては行くが、その生物に心臓を貫かれ…。次の日の朝、主人公は驚いて飛び起きます。「えらくリアルな夢…」。その「夢」がきっかけで、主人公の周りに変化が起きる…。
作品のキモとなる戦闘部分です。
「核鉄(かくがね)」と呼ばれる六角形型のアイテムを用いて人それぞれの武器(=「武装」)を作って、敵と戦うという感じです。その武器の名称が「武装錬金」。それぞれの武器は、「特性」と呼ばれる特殊能力が備わっています。それを使いこなしたりして戦うわけです。
戦う人は大抵「錬金の戦士」と呼ばれていますね。もちろん敵でも武装錬金を使ったりしますから、全員が全員戦士ではないです。
この作品のオススメポイントを挙げますと、まず第一に「キャラが魅力的」ですね。特にオススメなのが、「パピヨン」というキャラです。このキャラの真の魅力は、全巻読まないと分からないかも(笑)。どういうキャラか軽く把握するくらいなら、1〜3巻まで読めば良いかと。この記事のタイトルも、彼に影響されています(笑)。
面白キャラから良い奴キャラまで、色々なキャラが網羅されていると思います。個人的なオススメは、パピヨン、ムーンフェイス、金城、ブラボー、剛太、火渡などですかね。後半に出てくるキャラもいますので、知りたい方は是非、全部買ってみて下さい(笑)。
そして「主人公に好感が持てる」と言う意見を良く聞きますね。ホント良い奴なんですよね。そしてあらゆることの(自称)達人(笑)。彼が悩みながら成長していく姿はイイですね。
そして「地味ながら良いシーン」がある、ですね。少年マンガ誌では、あまりこういうシーンは受けないようですが、良いシーンが結構あります。地味ながら、オススメポイントです。
こんな感じですかね。
個人的には、もっと続いて欲しかった作品ですね。終わってしまったのが悔やまれます。
とはいえ、ドラマCDが発売されますし、アニメ化・ゲーム化・映画化とどんどんメディアミックスされていくことを祈るばかりです。
本当、良い作品ですので、ココを読んで下さっている人の中でまだ未読という方は、是非店頭で手に取り、買って読んでみてください。自信を持ってオススメできます。とりあえず、1〜3巻まで買ってみて下さい。
そして是非、感想などをコメントして下さい。本当に良い作品ですので!お願いします(笑)!
とりあえず、タイトルと作者を箇条書きで(順不同)。
・「武装錬金」 和月伸宏
・「遊☆戯☆王」 高橋和希
・「ドラゴンボール」 鳥山明
・「新世紀エヴァンゲリオン」貞本義行
…まあ、こんな感じで。
挙げていけばキリが無いので、とりあえず蝶・お気に入りのものだけ。
どれが一番かなんて決められないですね。全部大好きな作品なので。エヴァはそういえば、そろそろ10巻が発売ですね。買っておかないと。
遊戯王とドラゴンボール、エヴァは有名どころなので、今回は省かせていただきます。
今回紹介するのは、『武装錬金』!
この作品は、久々に「これは!」と感じた作品ですね。週刊少年ジャンプ誌上にて連載されていました。現在は完結しています(泣)。
5月にはドラマCDが発売されます。予約締め切りは4/7。
あ!まだ予約して無い!早くしとかないと。
予約特典は、「核鉄型キーホルダー」。個人的には垂涎物の一品です。無事ゲットしたら、ケータイに付けとく予定(笑)。
作品の簡単な説明を。
基本的にはバトルマンガですね。とはいっても、そんな戦ってばかりではなく、笑いあり、グッと来るシーンありで、バトルマンガ苦手な人にも楽しめる作品だと思います。
ストーリーは、ネタバレしないよう触り程度に。
主人公が真夜中、ある場所で「ある生物」に襲われそうになっている「謎の少女」を見かけます。助けようと向かっては行くが、その生物に心臓を貫かれ…。次の日の朝、主人公は驚いて飛び起きます。「えらくリアルな夢…」。その「夢」がきっかけで、主人公の周りに変化が起きる…。
作品のキモとなる戦闘部分です。
「核鉄(かくがね)」と呼ばれる六角形型のアイテムを用いて人それぞれの武器(=「武装」)を作って、敵と戦うという感じです。その武器の名称が「武装錬金」。それぞれの武器は、「特性」と呼ばれる特殊能力が備わっています。それを使いこなしたりして戦うわけです。
戦う人は大抵「錬金の戦士」と呼ばれていますね。もちろん敵でも武装錬金を使ったりしますから、全員が全員戦士ではないです。
この作品のオススメポイントを挙げますと、まず第一に「キャラが魅力的」ですね。特にオススメなのが、「パピヨン」というキャラです。このキャラの真の魅力は、全巻読まないと分からないかも(笑)。どういうキャラか軽く把握するくらいなら、1〜3巻まで読めば良いかと。この記事のタイトルも、彼に影響されています(笑)。
面白キャラから良い奴キャラまで、色々なキャラが網羅されていると思います。個人的なオススメは、パピヨン、ムーンフェイス、金城、ブラボー、剛太、火渡などですかね。後半に出てくるキャラもいますので、知りたい方は是非、全部買ってみて下さい(笑)。
そして「主人公に好感が持てる」と言う意見を良く聞きますね。ホント良い奴なんですよね。そしてあらゆることの(自称)達人(笑)。彼が悩みながら成長していく姿はイイですね。
そして「地味ながら良いシーン」がある、ですね。少年マンガ誌では、あまりこういうシーンは受けないようですが、良いシーンが結構あります。地味ながら、オススメポイントです。
こんな感じですかね。
個人的には、もっと続いて欲しかった作品ですね。終わってしまったのが悔やまれます。
とはいえ、ドラマCDが発売されますし、アニメ化・ゲーム化・映画化とどんどんメディアミックスされていくことを祈るばかりです。
本当、良い作品ですので、ココを読んで下さっている人の中でまだ未読という方は、是非店頭で手に取り、買って読んでみてください。自信を持ってオススメできます。とりあえず、1〜3巻まで買ってみて下さい。
そして是非、感想などをコメントして下さい。本当に良い作品ですので!お願いします(笑)!



