今日は週刊少年ジャンプの感想でも書きます。
ただ書くだけだと他のブログとの差別化が出来ないので、個性的に書こうかなと思います。フツーな出来になるかもしれませんが、ご了承下さい(笑)。
それと先に断らせていただきますが、私は優しめに書きます。
あんまり厳しめに書くのは、好きではないので。他の方がそういった書き方をされるのを否定している訳ではないので、そこはご理解下さいね。「もう少し、厳しく見たほうが良い」などの突っ込みも、ナシでお願いします。
全作品について書くと長くなるので、注目したのとか書きたいのについて書きますね。
ネタバレ注意!
まずは、巻頭カラー「こち亀」。
金ピカの銅像まで出来ちゃいました(笑)。これも長いコト続いてますね。どこまでいっちゃうんでしょ。
両さんが初めて葛飾署に配属された時のお話ですね。「巻頭カラー時は過去話」、定番になってます。うーん、以前コミックスでも初配属のお話を読みましたが、今回はアナザーストーリー的な話になっているのが残念。別エピソードが良かったなー。
次、「ブリーチ」。
一護VS白一護。互いに卍解して戦います。2人が魂の世界(?)で戦ってる間、仮面の軍勢(ヴァイザード)の人達が暴れる一護を足止めしてます。で、一護の卍解が解けちゃいます。
しかし、死神といい仮面の軍勢といい、変わった名前が多いなあ(笑)。白一護の斬魄刀は白いんですが、ルキアのと(色の特徴が)カブリ気味、かな(笑)。
次は「ワンピース」。
前回ちびっこくなったルフィが戻りました。ああいうパターンで、服なども小さくなるのは何故?服は百歩譲っていいとしても、麦わらまで小さくなるものなのか(笑)。いや、もちろん服も小さくなる訳はありませんけどね(笑)。ちびっこくなるのは、「ギア3(サード)」という技の反動か何かなんでしょうね。
さておき、フランキーVSフクロウ戦。
フランキーのコーラが尽きちゃって、ややフランキー不利に。
ってとこで、チョッパー&クマドリが乱入。コーラの補給が滞ります。この辺はギャグパートですね(笑)。髪形変わってるよ。
しかし、やはり人型チョッパーは、ゴリラに見えますか(笑)。
それと人獣型のチョッパーを「たぬき」って呼ばなかったの、フランキーが初めてではなかろーか。
次、「ナルト」。
やっぱりといいますか、「死体は偽物(フェイク)」(「ハンター×ハンター」のヒソカ風)。そして、ヤマトからナルトへ伝わる本当のコト。ナルトは落ち込む前に、前を向きますね。いい奴です。そんでサイの絵本。一体何が書かれているのか?私の予想としては、全く感情を感じさせない登場人物たちが出てくる、と予想。フツーですね(笑)。
次は、「リボーン!」。
バトルマンガになってますね、この作品。いや、いいんですけどね。ツナの修業はVSバジル。さてさて、気力のコントロールは得られるのか。なんか、某龍球を思い出す(笑)。まあ、それだけ影響力があるってコトで。了平とコロネロのコンビは、一安心のようで。しかし、一撃必殺もいいとこですね。ライフル並とは(笑)。で、リングがフェイクとバレました。間に合うのか?
お次は、「デスノート」。
ここんトコこのマンガ、次週が待ち遠しくて仕方ない!松田は相も変わらず(笑)。本編は緊迫ですね。L=キラVSニア。どっちが勝つのかな。ノートは偽物にすり替わってると予想。
さあ、「みえるひと」!
これはですね、私にとって「武装錬金」に続き「これは!」と感じた作品です。面白いです。「人間願望(アニマ)編」に入ってからは、ますますいい感じです。
コモン、ブラボー!カッコイイ!明神、ヒャッホウ!カッコイイ!
…ハイ、いい加減にします(笑)。
で、感想はと言いますと、うーんカッコイイ感じですね。明神はコモン曰く、「ホルトやキヌマより強い」焔狐を一撃で2体とも倒します。
コモンが「テメェら3匹もいりゃあ、ホルトもキヌマもイケるだろうが」なんて言っていたのに。
あ、それと突っ込み。「コモンよ、バオを忘れないでくれ!」(笑)。
最後のシーンは、ヒーローチックでいい感じです。明神、ついにコモンと対峙!さあ、決着はどうなるのか。
この作品も長いコト続いて欲しいですね。しかし、アンケートハガキ、切手不要にして下さいよ、集英社さん。
次は「タカヤ!」。
実はこのマンガ、何話か前からタイトルが変わって、話数カウントもリセットされていてかつ、作品内容も格闘物からファンタジー物へと様変わりしている稀有な作品です(笑)。私としては、たまにはこんな作品があってもいいんじゃないかなー、なんて思いますけどね。なかなか楽しめています。
最後に「ジャガー」。
久々、ポギー登場。出る度に別人化している彼。原点に立ち返ろうと髪形を昔の髪型に戻そうとしますが…。「例の床屋」に行ってしまい、思い通りに行かず(笑)。何で自分でアレをやるんだか(笑)。最後は、なんか納得してましたけどね。相変わらず笑わせてくれますね、この作品は。
来週は、読み切りが載る模様。ああいう絵柄は結構好きなので、楽しみです。以前、赤マルかなんかに載っていた作者さんですね。どんな作品かな。設定のみ変えて登場人物同じってパターンか、完全新作か、どちらでしょう?
…しかし、差別化を図るとか言った割には、至って普通な出来になってしまった(苦笑。差別化したいのは本当なので、次回以降にでも何かしら出来ればいいなー、と考えています。さて、どういった書き方をしてみようか…。
PS.
昨日、ようやく「武装錬金」のドラマCDを予約してきました!うっかり予約特典付くか聞くの忘れてしまいましたが(苦笑、まあジャンプに「予約すれば必ず貰える!」みたいなコトが書かれていたので、たぶん大丈夫でしょう(笑)。
ただ書くだけだと他のブログとの差別化が出来ないので、個性的に書こうかなと思います。フツーな出来になるかもしれませんが、ご了承下さい(笑)。
それと先に断らせていただきますが、私は優しめに書きます。
あんまり厳しめに書くのは、好きではないので。他の方がそういった書き方をされるのを否定している訳ではないので、そこはご理解下さいね。「もう少し、厳しく見たほうが良い」などの突っ込みも、ナシでお願いします。
全作品について書くと長くなるので、注目したのとか書きたいのについて書きますね。
ネタバレ注意!
まずは、巻頭カラー「こち亀」。
金ピカの銅像まで出来ちゃいました(笑)。これも長いコト続いてますね。どこまでいっちゃうんでしょ。
両さんが初めて葛飾署に配属された時のお話ですね。「巻頭カラー時は過去話」、定番になってます。うーん、以前コミックスでも初配属のお話を読みましたが、今回はアナザーストーリー的な話になっているのが残念。別エピソードが良かったなー。
次、「ブリーチ」。
一護VS白一護。互いに卍解して戦います。2人が魂の世界(?)で戦ってる間、仮面の軍勢(ヴァイザード)の人達が暴れる一護を足止めしてます。で、一護の卍解が解けちゃいます。
しかし、死神といい仮面の軍勢といい、変わった名前が多いなあ(笑)。白一護の斬魄刀は白いんですが、ルキアのと(色の特徴が)カブリ気味、かな(笑)。
次は「ワンピース」。
前回ちびっこくなったルフィが戻りました。ああいうパターンで、服なども小さくなるのは何故?服は百歩譲っていいとしても、麦わらまで小さくなるものなのか(笑)。いや、もちろん服も小さくなる訳はありませんけどね(笑)。ちびっこくなるのは、「ギア3(サード)」という技の反動か何かなんでしょうね。
さておき、フランキーVSフクロウ戦。
フランキーのコーラが尽きちゃって、ややフランキー不利に。
ってとこで、チョッパー&クマドリが乱入。コーラの補給が滞ります。この辺はギャグパートですね(笑)。髪形変わってるよ。
しかし、やはり人型チョッパーは、ゴリラに見えますか(笑)。
それと人獣型のチョッパーを「たぬき」って呼ばなかったの、フランキーが初めてではなかろーか。
次、「ナルト」。
やっぱりといいますか、「死体は偽物(フェイク)」(「ハンター×ハンター」のヒソカ風)。そして、ヤマトからナルトへ伝わる本当のコト。ナルトは落ち込む前に、前を向きますね。いい奴です。そんでサイの絵本。一体何が書かれているのか?私の予想としては、全く感情を感じさせない登場人物たちが出てくる、と予想。フツーですね(笑)。
次は、「リボーン!」。
バトルマンガになってますね、この作品。いや、いいんですけどね。ツナの修業はVSバジル。さてさて、気力のコントロールは得られるのか。なんか、某龍球を思い出す(笑)。まあ、それだけ影響力があるってコトで。了平とコロネロのコンビは、一安心のようで。しかし、一撃必殺もいいとこですね。ライフル並とは(笑)。で、リングがフェイクとバレました。間に合うのか?
お次は、「デスノート」。
ここんトコこのマンガ、次週が待ち遠しくて仕方ない!松田は相も変わらず(笑)。本編は緊迫ですね。L=キラVSニア。どっちが勝つのかな。ノートは偽物にすり替わってると予想。
さあ、「みえるひと」!
これはですね、私にとって「武装錬金」に続き「これは!」と感じた作品です。面白いです。「人間願望(アニマ)編」に入ってからは、ますますいい感じです。
コモン、ブラボー!カッコイイ!明神、ヒャッホウ!カッコイイ!
…ハイ、いい加減にします(笑)。
で、感想はと言いますと、うーんカッコイイ感じですね。明神はコモン曰く、「ホルトやキヌマより強い」焔狐を一撃で2体とも倒します。
コモンが「テメェら3匹もいりゃあ、ホルトもキヌマもイケるだろうが」なんて言っていたのに。
あ、それと突っ込み。「コモンよ、バオを忘れないでくれ!」(笑)。
最後のシーンは、ヒーローチックでいい感じです。明神、ついにコモンと対峙!さあ、決着はどうなるのか。
この作品も長いコト続いて欲しいですね。しかし、アンケートハガキ、切手不要にして下さいよ、集英社さん。
次は「タカヤ!」。
実はこのマンガ、何話か前からタイトルが変わって、話数カウントもリセットされていてかつ、作品内容も格闘物からファンタジー物へと様変わりしている稀有な作品です(笑)。私としては、たまにはこんな作品があってもいいんじゃないかなー、なんて思いますけどね。なかなか楽しめています。
最後に「ジャガー」。
久々、ポギー登場。出る度に別人化している彼。原点に立ち返ろうと髪形を昔の髪型に戻そうとしますが…。「例の床屋」に行ってしまい、思い通りに行かず(笑)。何で自分でアレをやるんだか(笑)。最後は、なんか納得してましたけどね。相変わらず笑わせてくれますね、この作品は。
来週は、読み切りが載る模様。ああいう絵柄は結構好きなので、楽しみです。以前、赤マルかなんかに載っていた作者さんですね。どんな作品かな。設定のみ変えて登場人物同じってパターンか、完全新作か、どちらでしょう?
…しかし、差別化を図るとか言った割には、至って普通な出来になってしまった(苦笑。差別化したいのは本当なので、次回以降にでも何かしら出来ればいいなー、と考えています。さて、どういった書き方をしてみようか…。
PS.
昨日、ようやく「武装錬金」のドラマCDを予約してきました!うっかり予約特典付くか聞くの忘れてしまいましたが(苦笑、まあジャンプに「予約すれば必ず貰える!」みたいなコトが書かれていたので、たぶん大丈夫でしょう(笑)。



