今日は昨年度のゲーム売り上げ本数について。結構驚きの結果でした。
2005年度のゲーム販売本数のトップ5は下の通りです。
1位『おいでよ どうぶつの森』234万本
2位『ファイナルファンタジーXII』 205万本
3位『脳を鍛える大人のDSトレーニング』185万本
4位『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』170万本
5位『マリオカートDS』121万本
なんと『ファイナルファンタジーXII』を抑え、ニンテンドーDS用ソフト『おいでよ どうぶつの森』がトップになってますね。現在も、毎週のように売り上げトップ10にランクインしています。このソフトは「じわ売れ型(まんまじわじわ売れていく)」のようですね。徐々に徐々に、これからも売り上げを伸ばしていきそう。
ファイナルファンタジーも、昨年度の売り上げということで集計期間が1ヵ月無かったにもかかわらず、あっさり200万本を売り上げてしまったというコトですね。さすがに『FF』シリーズ最新作だけあります。こちらは初動型(最初に爆発的に売れ、後は売り上げが下降していく)なので、最終的にはどのくらいでしょうね。現在も売り上げで上位にランクインしていますから、250万を超えるかな?素人の予想ですので、外れてもご勘弁を(笑)。
DSの『脳を鍛える』シリーズも、2作ともランクインしています。こちらも長いコト売れていますね。どうぶつの森と同じく、この2作も良く売り上げトップ10にランクインしています。2作合わせると、なんとトリプルミリオンを突破しますね。上手くいけば、単体づつでダブルミリオンもいけるかな?
何気に『マリオカートDS』もランクイン。『おい森』や『FFXII』に隠れてしまいがちですが、こちらもかなり売れています『ニンテンドーWi−Fiコネクション』でネット対戦が出来る、というのが良かったのだと思いますね。日本だけでなく、世界の人とも対戦できますし。
しかしこうしてみると全5本中、4本がニンテンドーDSのソフト。現在のDSの好調ぶりを顕著に表している結果といえそうです。しかしそのほとんどが任天堂製のソフトでもあるんですよね。今年は任天堂以外のメーカーにも、DSで大ヒットするソフトを作って欲しいです。次世代機にも期待したいですね。
2005年度のゲーム販売本数のトップ5は下の通りです。
1位『おいでよ どうぶつの森』234万本
2位『ファイナルファンタジーXII』 205万本
3位『脳を鍛える大人のDSトレーニング』185万本
4位『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』170万本
5位『マリオカートDS』121万本
なんと『ファイナルファンタジーXII』を抑え、ニンテンドーDS用ソフト『おいでよ どうぶつの森』がトップになってますね。現在も、毎週のように売り上げトップ10にランクインしています。このソフトは「じわ売れ型(まんまじわじわ売れていく)」のようですね。徐々に徐々に、これからも売り上げを伸ばしていきそう。
ファイナルファンタジーも、昨年度の売り上げということで集計期間が1ヵ月無かったにもかかわらず、あっさり200万本を売り上げてしまったというコトですね。さすがに『FF』シリーズ最新作だけあります。こちらは初動型(最初に爆発的に売れ、後は売り上げが下降していく)なので、最終的にはどのくらいでしょうね。現在も売り上げで上位にランクインしていますから、250万を超えるかな?素人の予想ですので、外れてもご勘弁を(笑)。
DSの『脳を鍛える』シリーズも、2作ともランクインしています。こちらも長いコト売れていますね。どうぶつの森と同じく、この2作も良く売り上げトップ10にランクインしています。2作合わせると、なんとトリプルミリオンを突破しますね。上手くいけば、単体づつでダブルミリオンもいけるかな?
何気に『マリオカートDS』もランクイン。『おい森』や『FFXII』に隠れてしまいがちですが、こちらもかなり売れています『ニンテンドーWi−Fiコネクション』でネット対戦が出来る、というのが良かったのだと思いますね。日本だけでなく、世界の人とも対戦できますし。
しかしこうしてみると全5本中、4本がニンテンドーDSのソフト。現在のDSの好調ぶりを顕著に表している結果といえそうです。しかしそのほとんどが任天堂製のソフトでもあるんですよね。今年は任天堂以外のメーカーにも、DSで大ヒットするソフトを作って欲しいです。次世代機にも期待したいですね。



