無数の月

ゲームの話題をメインに、管理人が興味のあるもの・趣味関係など、色々書いています。週に何回か更新中。

幽霊ペンギン


イラスト日記第0003回目。桁数は四桁ですが、少なくとも1000回はやりたいなー、というわけではないです。ただなんとなくです。

これは学校の自由制作で描いたやつです。色々悩んで、なぜか幽霊のペンギンに。

提出する時はこれにフォトショップで色とちょっと効果をつけました。学校の方にデータはまだあるので、いつかそっちも公開出来たらと思います。

今日は「ゲームのBest版(廉価版)」についてちょっと話してみたいと思います。ゲームソフトの発売から一定の期間が経つと安くなって再販されるあれです。

私は価格もそうですが、それよりも目的のゲームが店頭で見つからない時にBest版が発売されると嬉しいですね。「入手しにくくなったゲームが新品で再販される」というところに一番魅力を感じます。

ゲームが安くなる例に「値崩れ」というのもありますね。不人気のゲームや入荷し過ぎたゲームが定価よりもかなり安くなるという、お店側にとっては嬉しくないであろう現象です。しかしBest版と同様、こちらもユーザーにとってはちょっと嬉しくもあったり…(店員さんごめんなさい)。

たまーに少しでも安く買いたいから「Best版を待つ」とか「値崩れを待つ」と受け取れそうな意見を聞きますが、それを待つよりもお金を稼いで買ったら?と言いたくなっちゃいます。あんまり少しでも安い値段で買うコトにこだわっていると、ちょこっと貧乏くさいというか、なんというか。

バイト不可の学生ならともかく、バイト可の学生とか働ける状況にある人が言うのはなあ…と思います。お金がないなら我慢するコトも大事なんじゃないかと。
人それぞれ理由があると思うので、あまり強くは言えませんけど。

今日はちょっと愚痴ってしまいました。
気を悪くされた方、すみません。