無数の月

ゲームの話題をメインに、管理人が興味のあるもの・趣味関係など、色々書いています。ほぼ毎日更新中。 最近は時間とネタがないとお休みしてしまうコトあり。

関連リンク:
バーチャルコンソール タイトルラインナップ(任天堂公式サイト)
バーチャルコンソール メガドライブ(セガ公式サイト)
バーチャルコンソール PCエンジン(ハドソン公式)
バーチャルコンソール NEOGEO(SNKプレイモア公式サイト)

○ファミコン
  ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会(アークシステムワークス)…500Wiiポイント
  『スーパーマリオブラザーズ3』(任天堂)…500Wiiポイント
  『メタルスレイダーグローリー』(ハル研究所)…600Wiiポイント
  『LunarBall』(ポニーキャニオン)…500Wiiポイント
○スーパーファミコン
  『スーパーストリートファイターII』(カプコン)…800Wiiポイント
  『トレジャーハンターG』(スクウェア・エニックス)…800Wiiポイント
○ニンテンドウ64
  ポケモンスナップ(任天堂)…1,000Wiiポイント
○メガドライブ
  ローリングサンダー2(バンダイナムコゲームス)…600Wiiポイント
  『コラムスIII 対決!コラムスワールド』(セガ)…600Wiiポイント
  『パーティークイズ MEGA Q』(セガ)…600Wiiポイント
  『ラングリッサーII』(日本コンピュータシステム)…700Wiiポイント
○PCエンジン
  ゲート・オブ・サンダー(ハドソン)…800Wiiポイント
  『愛・超兄貴』(ハドソン)…800Wiiポイント
  『イメージファイトII』(アイレムソフト)…800Wiiポイント
  『ドラゴンスレイヤー 英雄伝説』(日本ファルコム)…800Wiiポイント
○NEOGEO
 なし

 来月のバーチャルコンソール配信予定分が発表されました。残念ながらネオジオはないようですが、その分他のハードのラインナップは期待の持てるラインナップになってます。

個人的には『スーパーマリオブラザーズ3』『スーパーストリートファイターII』ポケモンスナップの3本が気になりますね。例によって他の作品群はよく分からないもので……。

 『スーパーマリオブラザーズ3』はついに来たかという感じ。これでスーパーマリオブラザーズ12、『3』、4と揃いました。『スーパーマリオワールド』は『スーパーマリオブラザーズ4』でもあったりします。

ファミコン版のROMカセットを持っていますが、ニューファミコンを引っ張り出してというのも面倒なので買おうかどうか検討中。

 ストリートファイターII系統のゲームは、ストリートファイターII ターボに続いて今回の『スーパー』で3本目に。調べてみましたが全2作との違いは今位置掴めず……。

通信対戦が出来たらしいコトと、メガドライブ版と同時発売されていたというコトは分かりました。メガドライブ版はともかく、Wi-Fi対応版で通信対戦! というのはないか。

 ポケモンスナップは、全てのポケモンを撮り終えた後も、いい写真を撮ってハイスコア狙ってばかりいました。新たなルートを見つけたり、特定の条件を満たして通常では出会えないポケモンを出現させたりと、意外と攻略的な要素も豊富でした。

今回のバーチャルコンソール版では、撮影した写真をWiiの伝言版に貼るコトも出来るのだとか。バーチャルコンソールはこういったWii本体との連動も出来るんですね。Wiiフレンド同士でどちらがよりいい写真を撮れるのかを競い合ったり、自分の携帯電話やパソコンに写真を添付したメールを送ったり、プリンターでプリントして昔ローソンで行っていたサービスのようなコトを個人で行えたりとか、色々と遊べそうです。

こんな感じで追加要素のようなモノがあると、オリジナル版を遊んだ人も一粒で二度美味しい的に楽しめますね。これからもこういったソフトがリリースされていくと嬉しいです。

 ところで、MSXの2作品は未だに「2007年秋以降」配信予定のまま。既に秋は終わっているので、「2008年以降」に変わっちゃうかな。


追記
 Wiiポイントプリペイド番号の購入が、これまでのコンビニでの購入に加えて携帯電話からも購入出来るようになるそうです。対応キャリアはドコモとau。
購入方法は、auの場合は1,000円、2,000円、3,000円で購入出来て、支払いは「まとめてau支払い」を利用。

私はauユーザーですが、この方法では買わないかな。コンビニでもゲームショップでも買えますし。購入手段が増えると敷居も下がっていいコトだとは思います。

パケ死ならぬWiiポイント死、というのはないか。

関連リンク:
Wiiポイントの購入方法(任天堂公式サイト)
KDDIのニュースリリース
関連リンク:
スマブラ拳!!
イベント戦

 今日の更新は「イベント戦」でした。前作スマブラDXにもあった、通常の乱闘とは違いクリアするための条件が設定されているモードです。ただ相手を倒せばいいのではなく、戦い方に工夫が必要な場合も。

今回はサムネイルのような画像である程度どんな内容なのかが確認出来たり、難易度選択が出来るようになってますね。難易度選択は「やさしい」「ふつう」「むずかしい」の3つのようなので、単純に考えて3倍楽しめそうです。全難易度制覇で「げきむず」が出てきたりして。

 個人的には、スネークやソニックがイベント戦に絡んでくるのかどうかが気になります。どういったイベントになるのでしょうか。
 なんとなく、個人的に興味を持っているXbox360用ソフトの動画を貼ってみました。新作・旧作入り混じってます。

『ニンジャガイデン2』

 こちらは新作。『ニンジャガイデン』シリーズ最新作です。動きがスピーディーで爽快感がありそう。

○『カメオ:エレメンツ オブ パワー

 レア社製のアクションゲームというコトで、一度遊んでみたい作品。協力プレイが出来るというコトをさっき知りました。どんな感じなんでしょうか。

○『ロストプラネット エクストリームコンディション

 私が触れたコトのある、数少ない360用ゲームです。店頭での体験版でしたが、結構面白かったのでこちらもやってみたいですね。

360を買うとしたら、お金のコトを除けば本体の置き場所が一番の問題。出しっぱなしにしておきたいのですが、今の環境だと置く場所がないので……。テレビ台を新しく買う手もありますが、そうするとさらにお金がかかりますし。すぐに買う予定はないので悩む必要ないんですけどね、こうしてあれこれ考えるのもなかなか楽しかったり。
 厳密にはゲームじゃないですけど、ゲームに関係しているので感想日記としました。今日(11月27日)から配信が開始された、みんなのニンテンドーチャンネルを触ってみての感想です。

みんなのニンテンドーチャンネル
機種/Wii
メーカー/任天堂
ジャンル/Wiiチャンネル
プレイヤー/1人(体験版のダウンロードは複数人が一度に利用可能)
セーブデータの数/なし(本体のメモリを80ブロック使用)
コントローラ/Wiiリモコン に対応
価格/無料
備考/Wiiをインターネットに接続している必要アリ

おおまかにどんなコトが出来るチャンネルなのかを説明しますと、「自分に合ったWii用・ニンテンドーDS用ソフトを探す」、「Wii用・ニンテンドーDS用ソフトの動画を観る」、「ニンテンドーDS用ソフトの体験版をダウンロードする」、「これまでに遊んだWii向けソフトの中でオススメしたいモノを決めて送信する」といったコトが出来るチャンネルです。

利用するためにはWiiがインターネットに接続されている必要があります。ダウンロードは無料で出来ますから、インターネットに接続さえしていれば他に料金はかかりません。ちなみに、Wii用ソフトの体験版はありません。

 まずは動画について。
チャンネルを起動して最初の画面で観たい動画を選択して観るコトが出来ます。各ゲームの紹介映像の他に、テレビCMを観るコトも出来ます。

YouTubeなどと同じくストリーミング方式で動画を観る仕組みなんだと思いますが、動画がダウンロードされるまで待つコトはありません。動画を選択して最初に少し待ち時間が発生しますが、(環境にもよると思いますが)パソコンで動画を観るよりも遥かに快適でした。わざわざテレビCMをTouch-DS.jpWii.comまで探しに行くよりも、ニンテンドーチャンネルで観た方がいいですね。

画質は実際にテレビで観たりパソコンで観たりするモノよりも落ちますが、とても観れない程ひどいというレベルではありませんでした。動作の軽さも含めると十分な出来だと思います。ちなみに画面いっぱいまで拡大するコトも出来ますが、拡大しても普通に観られるくらいです。

欲をいえば、YouTubeやニコニコ動画などのように、動画を特定のシーンから観始めるコトが出来るようになっていたらよかったですね。Wiiリモコンの+・−ボタンで音量の調節や、一時停止なんかも欲しかったかも。今後のアップデートか何かでぜひ追加して欲しい機能です。

 ゲームソフトの検索は、タイトルやメーカー、ハード、ジャンル別に調べるコトが出来ます。Wii専用ソフトやDS専用ソフトの他に、Wiiチャンネルやバーチャルコンソールのソフトも検索出来ます。

そこから各ソフトの詳細画面に行って、発売日や価格などのデータ、紹介映像やCMなどの動画を観るコトが出来ます。画面下の方には各ソフトの公式ホームページへのリンクが貼ってあり、そこをクリックするとニンテンドーチャンネルを終了後にインターネットチャンネルから公式サイトへと移動出来ます。

ゲームによっては動画が用意されていないコトもあるので、そこは残念でした。元々紹介映像を制作していないゲームもあるとは思いますが、ニンテンドーチャンネル向けに少し短めでも何かしら用意して欲しいですね。有名どころなんかは特に。

 DS用ソフトの体験版は、DSステーションでダウンロード出来るモノとほぼ同じです。ポケットモンスター ダイヤモンド/パール修復プログラムのダウンロードも可能。

現在ダウンロード出来る体験版は実用系のソフトが主になっていて、いわゆるゲームらしいゲームの体験版は今はないです(たまごっちはどうなんだろう)。少し前まではウイイレDSナムコミュージアムなどがあったんですけどね。そのへんは今後のラインナップ入れ替えでどうにかなるので、じっくり待ちましょう。
せっかく無料なので、食わず嫌いしないで遊んでみるチャンスでもあると思います。思いのほか面白かったりするかもしれません。

DSステーションとは違い、DS側で複数の体験版の中からひとつを選んでダウンロードするという方式ではなく、Wii側で複数の体験版の中からひとつを選んでダウンロードするという方式。なので、別の体験版を遊ぼうと思ったらまた他の体験版を選んで準備するという手間がかかります。まあ一度にたくさんダウンロード出来るわけでもないので、特に大きな不満点ではないですね。

 オススメソフトの投票ですが、これもバーチャルコンソールのゲームも投票出来ます。集計結果の公開は12月下旬の予定だそうなので、とりあえずは投票するだけ。

投票する際にオススメ度のようなモノをスライドするメーターっぽいので設定するのですが、スライド中はドラムロールが鳴るなど芸が細かい。ひとりで「ブッキータワーのブッカーごっこ」とか出来ます。といって分かる人いるのかな(笑)。

文章を書いて細かくレビューを書くというコトは出来ません。詳細な感想は送れない反面、気軽に投票出来るといったメリットがありますね。文章によるレビューは、内容次第で褒めていても辛口でも参考になったりならなかったりしますし、あるコトないコト書かれたりしてなんの参考にもならないコトもあったりと一長一短なので、そういう意味では文章なしでも気にならないかな、と個人的には思います。

 思いのほか楽しめたのがゲームの動画ですね。画面いっぱいに表示出来る機能が当たり前のような機能ですが、これが結構便利。ゲームのCMを観るのにはパソコン以上に適していると思います。他のチャンネルのようにアップデートによる改善・改良の余地はまだあると思うので、そこにも期待したいところ。
 ワンクリックアンケートの結果発表です。“マウスパッドって使ってますか?”と訊いてみました。結果は以下のとおり。

使ってる…11票
  ・使うのが常識だと思ってました。
  ・これがないとやりにくいです。
  ・よく滑るやつを。便利ですよ
  ・使うのが当たり前だと思ってました
  ・マウスのスベリが違う!
  ・触れ心地が好きです
使ってない…2票
  ※コメントは無いです

「使っている」という人が大半のようですね。使うのが普通というか、デフォルトな状態なんですかね。どうやら使わない方がごく少数みたいです。

使っているマウスの種類にもよるのかもしれませんね。この前あるお店のパソコン用品のコーナーへ行ったのですが、マウスパッドのところに「ボール式のマウスはマウスパッドが必須」というような事が書かれていました。ボール式の場合マウスを置く場所によっては安定した使用が出来ないので、常に良好な状態で使えるようにパッドを使うというのもあるみたいです。と、そのようなコトがウィキペディアに書かれてました。

マウスパッドについて少し検索してみましたが、マウスパッドにも色々あるみたいですね。600円くらいのもあれば、少し値が張るモノまで。機能や素材にこだわったパッドだと高かったりするようです。まさか4,000円近くするパッドがあるとは思わなかった……。

 次のテーマは“『ゼルダの伝説』シリーズで一番好きな作品は?”。久々にゲームのシリーズに関するテーマです。

リメイクや移植は同じ作品として投票してください。例えばゲームボーイカラーのゼルダの伝説 夢をみる島DXの場合は『夢をみる島』へ、ゲームボーイアドバンスの神々のトライフォースの場合は『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』『ゼルダの伝説 4つの剣』のどちらかへといった感じです。『ゼルダコレクション』や「ファミコンミニ」などの移植についても同様です。
作品のセレクトは抜けがないようにしましたが、抜けていた場合は「その他」へお願いします。

前回質問させていただいたゲームは『ドラゴンクエスト』シリーズでした。今回は『ゼルダ』ですが、個人的な予想では神々のトライフォース時のオカリナトワイライトプリンセス、携帯機だと夢をみる島あたりに人気が集中しそうな気がします。

 ちなみに私は……かなり難しいですが、『時のオカリナ』でしょうか。闇の神殿や森の神殿がやけに怖かったですね(笑)。今後、(出来の良し悪しは別にして)これを超えるリアルゼルダは出てこないんじゃないかと思います。どれだけいい作品が登場したとしても、「『時のオカリナ』には敵わない」という人は必ず出てくるんじゃないかな。

携帯機だと不思議の木の実 時空の章が一番好きですね。カプコン制作の『ゼルダ』第1弾でしたっけ。『大地の章』も含めた2作品は携帯機では一番好きですね。

なんといってもBGMがいいですね。特に「レンヌの町/村」のBGM。発売された時期が自分にとって少し特別だったのもあって、特に記憶に残っています。

2バージョン方式で発売されたのは『ゼルダ』ではそれまでなかった試みでしたが、2本買わないと最後の最後まで楽しめないというのはお金もかかるし、そこはあんまりよくない仕様でしたね。2本で遊んだ場合のボリュームは十分だったので、それだけの価値はあったとは思いますけど。
桂雪路&桂ヒナギク(ハヤテのごとく!) 

 イラスト日記第0027回目。とっとと書いて寝ないといけないのであせってます。

今回は先週描いた人と同じ人です。妹さん付き。たまにはこういう感じのイラストもいいかと思いまして。

コタツの上でスクラッチに興じるの図。スクラッチくじは手軽でいいのですが、こんなハズレの山になるだけ買って当てようとするのなら、そのお金を貯金するべきですよね。

 宝くじといえば、最高金額で3,000円までしか当選したコトがありません。面倒だったので結局受け取りには行きませんでした。せめて10万円くらい当たって欲しいなーと思うのですが、賞金の金額が1万円を超えた途端に本数が少なくなっている感がありますね。そもそも自分の県に当たりくじが回ってきているのか? と疑ったりなんかして。

宝くじ売り場には、よく「この売り場で当たりくじが出ました!」とか書かれていたりしますけど、その内何ヶ所が本当なんでしょうね。「当たりくじが出た売り場」というキャッチコピー(?)は、もはや何の宣伝にもなっていない気がします。
『ドラゴンクエストIV』0005

 DS版ドラゴンクエストIVを手に入れるコトが出来ました。なぜ「手に入れた」という表現なのかというと、週刊少年ジャンプかVジャンプのどちらかは忘れましたが(確かVジャンプだったはず)、それのDS版『ドラクエIV』の懸賞でプレゼントされたから。私ではなく、弟がですが(笑)。なので先にプレイする権利は弟にあり、私はまだ未プレイです。

まだ弟がプレイしているところを横からちょこっと覗いただけですけど、ハードの差による違いは当然ありますが、ほとんどPS版と変わりませんね。PS版を少しばかりパワーアップさせたという印象。「何度目だ、リメイク」などと思っていても、やっぱり『ドラクエ』は面白そう……。

 詳しい感想なんかは後日書ければいいなと思っています。懸賞で貰ったソフトなのに、説明書やクラブニンテンドーで「ご購入ありがとうございます」とか言われるとちょっとだけ複雑な気持ちに(;−−)
関連リンク:
スマブラ拳!!
色換え

 今回の更新は「色換え」について。要するに2Pカラー、3Pカラーなどといったカラーバリエーションですね。『スマブラX』に限りませんが、最近のゲームはカラーバリエーションというより服装、格好のバリエーションといった方がいい場合も多いです。

今回の更新だと、リンクとゼルダがそうかもしれませんね。リンクは通常のリンクではなくダークリンク仕様みたいですし、ゼルダの方も後ろにいる黒いバージョンでは時のオカリナの少女ゼルダの格好に似ています。

スネークは……両方かな。一応、色も格好も両方換わっているといえますし。ピカチュウなんかは、着けているアイテムの色に合わせて体色も若干換わっているような。

 今回は「1キャラにだいたい6色ぐらい揃っている」そうなので、ほかにどんなバリエーションが用意されているのか楽しみですね。個人的にはリンクやサムスのように、元々のゲームでも色違いが用意されていたキャラのバリエーションが気になります。

(動画はIGN.comさんより)

 Wii用ソフトソウルキャリバーレジェンズの動画。ゲスト参戦キャラのロイドを使ったプレイ動画のようです。

元のゲーム(テイルズ オブ シンフォニア)で使っていた技もちゃんと使えるみたいですね。この動画では「秋沙雨」、「鳳凰天駆」、「火炎烈空」らしき技が確認出来ます。

 操作方法やゲームの内容が違うので比べるのもあれですけど、元のゲームと似たような感覚で使えそうですね。秘奥義なんかもあるのでしょうか。
 ワンクリックアンケートの結果発表です。“ひとつのゲーム機に複数のバリエーションが用意されるコトに、あなたは賛成?反対?”と訊いてみました。結果は以下のとおり。

賛成…3票
  ・消費者からすれば選択肢が広がるので
反対…7票
  ・1本勝負でいってもらいたいです。
  ・安心感が
  ・買う時にわかりづらいのは嫌
  ・ゲーム屋店員としては、違いを説明するのが面倒です。
  ・面倒+混乱+品切…
どちらともいえない…4票
  ・色違いくらいならいいと思います
  ・最初に全部出してる事が条件

「反対」派の意見が多かったですね。次いで「どちらともいえない」、「賛成」と続いています。バリエーションはあまり好まないという人が多いようです。

反対されている主な理由としては、やっぱり「分かりにくいのはイヤだ」というのがあるみたいですね。ひとつのゲーム機に複数のバリエーションが用意された場合、ユーザーにとっては機能の有無によって価格差が出るコトで不要な部分のためによけいなお金を払わずに済む、といったメリットが生まれるコトもありますが、逆にどれを選んだらいいのか判断しにくくなるといったデメリットも同時に生まれてしまいます。

パソコンなんかにも同じコトがいえると思います。初めてパソコンを買う時なんかは大抵は知識がほぼゼロに等しい状態で選ぶので、どれを選んだらいいのかよく分からなかったという方は多いんじゃないでしょうか。実際、私も今使っているノートパソコンを買う時もそうでした。今はそれなりに知識も付いてきたので、もう少しスペック高いやつを選んでおけばよかったなんて思ったりしますけど(^^;)。

まあゲーム機の場合はパソコンよりは分かりやすいでしょうから、事前に調べておけば自分の欲しい機種が大体分かるかと思います。そのためにもメーカーやお店側での告知はしっかりとしてほしいところ。フローチャートのようなモノを付けた冊子を無料で配布するというのもアリなんじゃないでしょうか。

 次のテーマは“マウスパッドって使ってますか?”。パソコンに付きモノのマウスですが、快適に使うためには平面に置く必要があります。より快適に使うためのアイテムが「マウスパッド」なんだと思いますが、皆さんは使っているのでしょうか。

私は使っていませんでしたが、今日買ってきた本にマウスパッドが付いてきたので今はそれを使っています(わざわざ予約したのに普通に店頭に置いてありました)。買おう買おうと思っていてずるずると買っていませんでした。

これ、意外と便利ですね。これまではテーブルの上にマウスを置いたり、ノートパソコンのキーボード部分の空いているスペースにマウスを持っていったりしていたのですが、そんな必要がなくなりましたので重宝しそうです。
桂雪路(ハヤテのごとく!)

 イラスト日記第0026回目。TRICK劇場版2を観ながら書いてます。初見なのでちゃんと観ないと。

そろそろ寒くなってきたので、今回はマフラーなんかを着けてみました。それで何かに似ているなあと思い、背景に何かを描き足しました。自分でも何がしたいのか分かんないですね(^^;)。本当に「?」という感じ。

 久々にスーパーマリオギャラクシーの話。

現在はパワースターの数がようやく40個を超えたところです。中心とやらに行くには60個必要らしいので、残り10数個です。平日だと1日に1時間程度しかプレイ出来ないので、クリアまではまだかかりそうです。

発売日に買った人達は、さすがにもうクリアした人が大半なんでしょうか。発売から数日でクリアどころかパワースター全部集めた人もいたようで、すごいというかなんというか。2週目もあるようなので年が明けても遊び続けられそうです。

 これをクリアしたらバテン・カイトスII、ゲームキューブ版ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスをプレイしようかと計画中。しばらく新作買う必要がないですね(笑)。
 Wiiザッパー対応ソフト、『リンクのクロスボウトレーニング』のプレイ動画です。

(動画は全てIGN.comさんより)

 これはブルブリン達の砦を攻略中でしょうか。ヌンチャクで自由に移動したりも出来るみたいですね。ガンシューティングというよりは、弓矢による操作に特化したトワイライトプリンセスという感じです。


 こちらは的当て。一定感覚で出てくる的をクロスボウで射っていくという、他のシリーズにもあった的当てのようなイメージ。上の動画もそうですが、打つべき対象となる敵や的以外のオブジェクトにも当たり判定と点数が用意されているみたいですね。

 このゲームは今のところWiiザッパーに同梱される形で海外でのみ発売される予定。日本では発売日というか発売予定すらありません。任天堂ホームページから購入出来るWiiザッパー単体にも付いていない様子。
ちなみに現在、単体のザッパーは品切れしているみたいですね。意外と人気があるようで。

それはともかく、日本で発売されるのかどうかだけでも発表されて欲しいと思います。何かしら判明するまでWiiザッパーは買わないコトに(勝手に)しているので(笑)。
関連リンク:クラブニンテンドー - 2007年度プラチナ会員特典のお知らせ
(重くてなかなか表示されない場合は、しばらく時間をおいてから再度アクセス)

 クラブニンテンドーの2007年度のプラチナ会員特典が発表されました。
今回はWii関係の特典が目立ちますね。

クラブニンテンドーでは、その年度内に登録したポイントが200ポイントを超えた場合は「ゴールド会員」に、400ポイントを超えた場合は「プラチナ会員」となり、それぞれの○○会員に応じたプレゼントが毎年プレゼントされます。

ちなみに昨年度のプラチナ特典は、「DS専用ソフト『チンクルのバルーンファイトDS』」か、「自分のMiiが刻印されたWiiリモコン用のフタ」のどちらかを選ぶ2択でした。今回はなんと3択です……。

○スーパーファミコン用コントローラ型クラシックコントローラ
 スーパーファミコン用のコントローラを模したクラシックコントローラです。形状はそのまんま、スーパーファミコンのそれとまったく同じ。

通常のクラシックコントローラと同様、Wiiリモコンに接続して仕様。アナログスティックが付いていないので、ニンテンドウ64用のソフトなどはプレイ不可。

○「スーパーマリオギャラクシー」サウンドトラック プラチナバージョン
 スーパーマリオギャラクシーのサントラCD2枚組です。1枚目は通常のプレゼントとしてポイントでの交換も出来るそうですが、2枚目の方はプラチナ特典でしか入手出来ないそうです。

1枚目は28曲を、2枚目は53曲を収録。サントラについて詳しいコトはコチラヘ↓
スーパーマリオギャラクシー オリジナルサウンドトラック

○任天堂公式 「クラブニンテンドーカレンダー2008」×2冊
 2008年用特製カレンダーの2冊セットです。カレンダーなので、プラチナ特典の中では一番早く届きます。

 なんで任天堂はまた選択式にしてしまったのか。去年の時も2択式で悩んだから選択式はもうごめんだと思っていたのに、なにも選択肢を増やしてこなくても(^^;)。

クラシックコントローラかサントラかで少し悩みましたが、スーファミにしました。ゲームのサントラはあまり聴かないし、カレンダーも間に合っているので。サントラの方は交換出来る方を交換しようかと思っています。

でもサントラの方もいいですよね。あまり聴かないからやめたと書きましたが、サントラ単体では使わなくてもメディアプレーヤーなどを使ってMP3形式で保存しておけば、エキサイトトラックなどでBGMとして使えるのでそういう利用方法もあります。そのおかげで悩んだのですが、壮大な感じのする曲は1枚目の方にも十分収録されているようなので、ポイント交換で貰うコトにしました。

クラシックコントローラの方も、欲をいえば64型の方がよかったかなあ。少なくとも任天堂ハードのゲームは大抵カバー出来ますし。他のハードのコントローラを模したクラシックコントローラは、あとからポイントで交換出来ますという形になったら嬉しいですね。

 来年こそは選択式はやめてください! 「今度は4択です」とか絶対にイヤだ(笑)。
 今日はWiiの新チャンネル、Miiコンテストチャンネルで私が見付けて気になったMiiを紹介してみようと思います。なにかご意見があればコメント欄にお願いします。

まずはこちら。画質が悪くてすみません(サムネイルの方が綺麗かも)。
「Miiコンテストチャンネル」0001
└→そっくりなので、たぶん大半の人が分かると思います。日曜日的な存在です。声が特徴的。

「Miiコンテストチャンネル」0002
└→観たコトないけど見たコトのあるMiiでした。宇宙人でしたっけ?

「Miiコンテストチャンネル」0003
└→なにかの泉に落とされると、このMiiのようになってしまいそうですね。

「Miiコンテストチャンネル」0005
└→今回、私が一番感心したMiiです。この発想はなかった。

「Miiコンテストチャンネル」0006
└→こちらも有名そうなMii。ぺ、という感じ。ちなみにお仲間さんらしきMiiをお1人見かけました。

「Miiコンテストチャンネル」0007
└→頭に付けているのはリボンでしょうか。料理が特技なH.T.さん……だったと思います。双子の姉妹がいそうな。お友達らしきMiiも確認。

「Miiコンテストチャンネル」0004
└→こちらは、ひとつ上のMiiのお仲間さんかもしれません。生協の人とは無関係だと思います。

 Miiコンテストチャンネルって、パッパと見て回るだけでもなかなか楽しいチャンネルですね。某青い猫型ロボットや某5才児に似たMiiをやたらと見かけるのですが、有名なだけに作りやすいというコトなのでしょうか。

どこかで見覚えのあるMiiを見付けると、なにか嬉しくなってしまいますよね。なかなかマニアックというか、一部の人がニヤリとするようなMiiも多いですけど(笑)。

「Miiコンテストチャンネル」0008
└→これはMiiコンテストチャンネルに投稿されたMii達に触発されて、私が今日作ったMiiです。もちろん投稿しておきました。もしも見付けたら見てあげて下さい。
関連リンク:
Xbox.com - XboxLIVEアップデートと「Xbox クラシックス」に関するプレスリリース

 マイクロソフトから、XboxLIVEのシステムアップデートについて発表がありました。アップデートは2007年12月5日(水)より開始、同時に「Xbox クラシックス」というサービスも開始されるとのコト。

Xboxクラシックスは、初代Xbox用のゲームをHD品質のフルゲームで有料ダウンロード出来るサービス。フルゲームというのは、以前にパッケージで発売されていた内容を、そのままダウンロード購入して遊べるという意味でしょう。HD品質のというコトは解像度も上がっているみたいですね。

サービス開始の12月5日からダウンロード出来るゲームは以下の5本。価格は全タイトル共通で、一律1200マイクロソフトポイント。1マイクロソフトポイント=約1.4円程度らしいので、1本が約1,680円ですね。
容量は大半のタイトルが2GBを超えるそうなので、120GBのハードディスクを用意しておくのがいいかもしれません。

  『HALO(ヘイロー)(マイクロソフト)
  クリムゾンスカイ : HighRoadToRevenge(マイクロソフト)
  魔牙霊(MAGATAMA)(マイクロソフト)
  Fable(フェイブル)(マイクロソフト)
  『ぷよぷよフィーバー(セガ) 

 PS3の「ゲームアーカイブス」、Wiiの「バーチャルコンソール」のような、同社の過去のハードのゲームをダウンロード出来るサービスですね。「クラシックス」というには最近過ぎる気もしますけど(^^;)。

Xboxのゲームはどれも触ったコトもないものばかりですし、ディスクを入れ替える手間もなく、店頭では見かけるコトがあまりないXboxのゲームが新品で、しかも安価で手に入るのは個人的には魅力的です。

今後のラインナップもちゃんと充実させていって欲しいですね。サービス自体が魅力的でも中身がダメだとダメなので。バリューパックも興味があるし、やっぱり360も欲しいかも……。お金ないですけど。
関連リンク:任天堂ホームページ - 写真チャンネル - Wii

 12月の上旬ごろから、Wiiの「写真チャンネル」の仕様が変更になるそうです。名称は「写真チャンネル1.1」で、現在の写真チャンネルの名称も「写真チャンネル1.0」に。

変更点は以下の2つ。

 まず、Wiiメニュー上にある写真チャンネルのアイコン上にSDカードに保存した写真を貼り付けるコトが出来るようになります。つまり、写真チャンネルのアイコンを自分の好きな画像に変更出来るようになるというコトですね。

もうひとつ、写真チャンネル内の「スライドショー」で再生出来る音楽形式が「MP3」から「AAC」になります。AACはMP3よりも圧縮率が高く、同じサイズなら音質は上とのコト。新しい写真チャンネルではMP3は再生出来ず、AACオンリーとなるようなので注意が必要ですね。また、音楽ファイルのシャッフル再生にも対応に。

 新しい写真チャンネルは、12月の上旬頃からWiiショッピングチャンネルより無料でダウンロード出来るそうです。「1.1」が入ったWii本体も12月頃より店頭に並ぶ予定。

ダウンロードした「1.1」を削除するコトでバージョンを「1.0」に戻すコトも出来るみたいなので、一度「1.1」にしたけど以前の仕様に戻したくなったという場合はこの方法を使えばいいですね。ただし、最初から「1.1」が入っていたWii本体では「1.1」を削除するコトでバージョンを「1.0」に戻す方法は使えないそうなのでここも注意が必要です。更新というより、データの上乗せという感じでしょうか?

 新しい機能が加わるのはいいのですが、AAC専用になってしまうというのは残念。MP3からAACへまた変換しなおすのは少し手間ですし、エキサイトトラックフォーエバーブルーなどのようなMP3音楽に対応したゲームとも噛み合わなくなっちゃいます。形式別に用意するというのも容量の無駄感が。

まあイヤなら「1.0」を使い続ければ済む話なんですけどね。とはいえ不満点には違いないので、両対応になった「1.2」に期待です。
情報元:
ゲーム&情報ブログ(SF&NF)さんの記事
 └1年ほど前アナウンスされていたバンジョーとカズーイXBOX360版、キャンセル(中止に。


(動画はIGN.comさんより)

 ゲーム&情報ブログ(SF&NF)さんによると、Xbox360専用ソフトとして発売が予定されていた『バンジョーとカズーイの大冒険3』の発売が中止になってしまったとのコトです。

『バンジョーとカズーイの大冒険』シリーズは、元々はニンテンドウ64で発売されていたシリーズです。64では『1』と『2』の2本、海外でのみGBA版も発売されました。任天堂が開発元のレア社をマイクロソフトに売却した時にこのシリーズの権利も一緒に手放したため、Xbox360版の開発が行われていました。

 GBA版の方は現在、対応した携帯電話で遊ぶコトが出来ます。「海外人気ゲーム」というサイトから売り切りでダウンロード可能。価格は税込で262円(Ezwebの場合)。

内容の方は……動きがややもっさりだったり、携帯電話なので操作しにくかったり、ゲーム中のBGMが繰り返されず再生が終わると無音になったりするなど、気になる点もいくつかあるのでオススメは出来ません。価格は安いので試しに買ってみるのにはいいかも。

 いつか360を買った時にはぜひ遊ぼうと思っていただけに、発売中止というのは実に残念。正直なところ、いまさら感がないでもないので仕方がないのかもしれませんけれど。上にある動画だけでも結構ワクワクしたのですが。

どうせ最新作がダメになったのなら、Wiiのバーチャルコンソールで64版2作を配信するコトを許可してくれないものか。やっぱり無理かな。


追記
マイクロソフト側が否定コメントを出していたとのコメントをいただきましたので、訂正させていただきます。
(参考→http://www.xbox-news.com/index.php?e=1714
どうやら開発中止ではなかった模様。とりあえず一安心といったところでしょうか?
 ワンクリックアンケートの結果発表です。“縦置きと横置きを選べるゲーム機はどっちの置き方?”と訊いてみました。結果は以下のとおり。

縦置き…6票
  ・Wiiを横に置くのは意味不明です。
  ・Wiiをテレビの隣に縦置きしてます
  ・日本は狭い!
横置き…4票
  ・縦置きだとテレビ台に入らない
  ・PS2の上にwii
ゲーム機による…4票
  ※コメントは無いです
縦置き、横置きを選べるゲーム機を持っていない…0票
  ※コメントは無いです

「縦置き派」の人が多いようです。横置き派、ゲーム機によるという方もそれぞれ縦置き派に対して2票差と、各々の事情や環境によりバラけているという感じですね。

Wiiは縦置きにしている人が多いみたいです。縦置き用のスタンドが同梱されていますし、ディスクドライブはスロットイン方式と、縦置き向きの設計なので縦置きにしている人が多いのも納得ですかね。本体が小さいのでどの置き方でもスペース取らないのは助かります。

薄型PS2も縦置きが可能ですが、ディスクドライブの仕様が初代PSのようなフタを開けてディスクをセットするタイプなので、こっちは逆に横置き向きの仕様といえますね。薄型PS2もスロットイン方式になったらよさそうですが、さらにマイナーチェンジするコトもないかな。

 次のテーマは“ひとつのゲーム機に複数のバリエーションが用意されるコトに、あなたは賛成?反対?”。最近だとPS3やXbox360が分かりやすい例ですね。
360の場合はコアシステム、通常版、エリートの3種類。
PS3はハードディスクの容量別に20GBモデルと60GBモデル、そして11日に発売された40GBモデルの3種類。
新型PSPやDSLiteはバリエーションというよりは、ある意味「大は小を兼ねる」的なマイナーチェンジといった方が適切かもしれません。いや、小型・軽量化しているから「小は大を兼ねる」なのかも(笑)。

私は特に賛成でも反対でもないですかね。大抵は「全部入り」的なモデル(PS3の60GBモデル、360のエリートやHDMI付きモデルなど)が用意されていますから、高くつくコトも多いですけどそれを買えば悩む必要はないので。

バリエーションを出すのはいいですけど、その分機能の有無や各本体ごとの違いなどからユーザーに迷いが生じやすいので、そのあたりはちゃんと説明して欲しいところ。PS3なんかは、後付けでは追加出来ない機能がなかったりもするので特にですね。
落描きイラスト

 イラスト日記第0025回目。TRICK劇場版見ながら書いてます。

今週はあんまり絵が描けませんでした。1週間だけでも描く頻度が下がると、結構感覚がつかめなくなりますね。どうやって絵を描いていたんだか軽く思い出せなくなった(^^;)。定期的に練習しないとダメですね。

 今日は主にJavacriptというものを書いたりしてました。といってもごく簡単なもので、Web上で記述を公開しているサイトさんから流用したりしているんですけど(^^;)。あんまり大したコトは出来ていないです。

他にも学校で出された課題などをやってました。まあこちらはあんまり進まなかったのですが……。ゲームは全然やってませんでした。もっと時間が欲しいです。
ウェーブバード01
 Amazonで注文していたウェーブバードが木曜日に届きました。

買おうかどうしようか悩んでいたのですが、悩んでいる内に欲しい気持ちがどんどん強くなっていき、思い切って買っちゃいました。2002年に発売された機器を、5年経ってから新品で手に入れるというのはなんとも不思議な感じ。

というコトで、今回は使用してみた感想を。

ウェーブバード02
└→裏側。
ウェーブバード03
└→Wiiにレシーバーを接続。少しはみ出る

 やっぱりワイヤレスなので、離れたところから操作出来るコトが何より嬉しい。手元のWiiリモコンでWiiの電源を入れ、ウェーブバードの電源を入れてゲームスタート……という流れになるので、わざわざゲームキューブ用コントローラを接続しに行く手間がなくなりました。

操作感は通常のゲームキューブ用コントローラと一緒です。電池ボックスが付いていたり、十字ボタンとCスティックの間の隙間がなくなったりしてますが、特に影響はありません。重さはウェーブバードの方が重いかなという感じですが、持っている手を足の上にでも置いておけば問題ないかと。

振動機能がないのは残念ですが、バーチャルコンソールを遊ぶ時なら振動機能の有無は関係ないので便利ですね。わざわざWiiリモコンにクラシックコントローラを接続する手間がなくなります。スーパーファミコンのゲームの場合は、ボタン配置の関係から遊びにくいのが難点ですが。

個人的な問題ですが、私のゲーム環境はワイヤレスヘッドホン、Wiiリモコン、無線LAN、ウェーブバードとなっていまして、無線だらけなので電波の干渉がやや面倒ですね。個人的な問題なんですけど(^^;)。

Wiiのゲームで遊んでいる時など、ヘッドホンを使って遊んでいると電波干渉の影響からかポインターが点滅したりします。そのせいでアイコンにポインターを合わせていても、選択されている状態と選択されていない状態とが連続するような時もあったり。
しかし、Wiiチャンネルやホームメニューではこの症状になるコトは一切なし。なぜ?

何回か再接続しても調子が悪い時もあれば、何もしなくてもほとんど影響がない時もあったりと、えらくムラのある環境になってます。プレイに支障が出るほどひどい時はないので、まあ許容範囲ですね。

 というわけで、Wiiとの相性はかなりいいです。コントローラ周りの全ワイヤレス化が実現すると楽になるのでオススメです。

『バテン・カイトスII』

 ついでに、金曜日には任天堂へバグ解決のために送っておいたバテン・カイトスIIも届きました。ようやく再開出来る……。

ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡と、GC版ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスも未クリアなので、これらも消化したいところ。しかしスーパーマリオギャラクシーもまだスターが25個程度しか集まっていません。

全部クリアするのはいつになるのかな(^^;)。
情報元:
iNSIDEさんの記事
 └『風来のシレン3 〜からくり屋敷の眠り姫〜』発売日決定

関連リンク:
セガ公式サイト - 『風来のシレン3』製品情報ページ

 Wii専用ソフト『不思議のダンジョン 風来のシレン3 〜からくり屋敷の眠り姫〜』の発売日が決定しました。発売日は2008年の2月28日、価格は税込で7,140円。思ったよりも早めの発売でしたね。

このシリーズは好きなのでもちろん楽しみではありますが、頭身の高さのせいで遊びにくそうやら最近のシリーズの出来うんぬんといった不安もあり、発表から発売までの間が短いと逆に心配でもあったりして……。

とにかく、「不思議のダンジョンシリーズもこれまでかな」とか言われないような出来を期待したいところです。

 ちなみに、同じ2月にはWii版の『メダルオブオナー ヒーローズ2』も発売予定です。こっちの方は内容以前に、まず予定通り発売して欲しいですね(^^;)。
関連リンク:任天堂ホームページ - 音楽CDやDVDビデオは再生できるの? : Q&A - Wii

 2007年後半に発売を予定していた、DVDの再生機能を追加したタイプのWiiですが、年内の発売はなくなったとのコトです。理由は需要を満たすため。当面は現在のWiiの生産に集中して、1台でも多く提供するコトを優先するみたいですね。

 うーん、このまま「やっぱり発売は中止にしました」へスライドしていきそうな気もします。2008年内へ延期しましたというような、おおよその発売時期に関する記述もありませんし。

フェードアウトしちゃうんじゃないかと思われていたDS用ワンセグアダプタもちゃんと発売されるコトになりましたし、案外杞憂かもしれませんけどね。そういえばワンセグアダプタの予約が始まったようですが、サーバーが混雑するくらいアクセスがあるみたいですね。意外と人気があるみたいです。

 需要を満たすために〜という理由なら、Wiiの新色もしばらくは発売されないかな。DVD再生モデル、新色待ちの人は悩ましいかも。
関連リンク:
スマブラ拳!!
つかんで投げ
スマブラ拳!!
サイボーグ忍者

 今回の更新はふたつ、「投げ」について、そしてアシストフィギュア「サイボーグ忍者」について。投げに関しては、特に新たな要素などは見受けられず、今までどおりといった感じ。

やはり注目はサイボーグ忍者。元々は『メタルギアソリッド』シリーズに登場したキャラで、『スマブラX』では刀を使って攻撃するようです(『メタルギアソリッド』では素手の方がいいとか言ってたみたいですけど)。

桜井さんのコメントにもありますが、本当にプレイヤーキャラとしても通用しそうですよね。あくまで「ゲスト」での参戦ですから、同じ会社のキャラクターがいっぱい出てもアレですが。アイテムやアシストフィギュアとしてなら、もう少しだけ出てくるかもしれません。

どうやらセリフも用意されているみたいですが、サイボーグ忍者の声優さんはすでに亡くなっているので、PS版からの流用でしょうか。しかし、Wiiでサイボーグ忍者のセリフを聴けるとは思わなかった。
情報元:
ファミ通.comさんの記事
新しいデザインのプレイステーション2(SCPH-90000シリーズ)が2007年11月22日に発売!
新型PSPのカラーバリエーションに限定色”ディープ・レッド”が追加! 数量限定で発売

関連リンク:
PlayStation.com
新型PS2のニュースリリース
新色PSPのニュースリリース

 ファミ通.comさんの記事によりますと、薄型のPS2の新型とPSPの新色が新たに発売されるそうです。

PS2の方は、現在発売されている薄型PS2と形状、カラーバリエーションは同じですが、更なる軽量化ACアダプタが内蔵が実現されたとか。発売日は11月22日(木)、価格は税込で16,000円。

PSPの新色はディープ・レッド。その名のとおり赤系の色です。このカラーは限定発売される2種類のパックでのみの販売となる模様。

1つは「PSP “Deep Red” バリューパック」。こちらにはPSP本体、ポーチ、ストラップ、クロス、メモリースティックデュオ32MBのセット。
もう1つは「PSP “Deep Red” ワンセグパック」。こちらはPSP本体、ワンセグチューナー、ポーチ、専用スタンド、メモリースティックPROデュオ1GB、ストラップ、クロスをセットのセット。
前者のパックは「とりあえずPSPでゲームを楽しみたい人向け」、後者のパックは「PSPをゲーム意外にも色々使いこなして楽しみたい人向け」といった感じですね。

 次世代機が現行機となった今でも新型が出てくるとは、PS2は息の長いハードですね。発売からもう7年以上が経過しているのに。薄型のネックであった外付けのACアダプタが内蔵式になったのはいいですね。あのサイズにACアダプタまで入っちゃうとは、技術の進歩はすごい。

 新色のPSP、単体での販売なしでしょうか。これを機にPSPを買いたい人には丁度いいのかな。

バリューパックに同梱される32MBメモリースティック、本当にゲームだけするのには十分ですが、動画を観たり、体験版を入れておいたり、ゲームアーカイブスで過去のゲームを楽しみたいというのであれば足りないですね。そういったコトに少しでも興味があるとか、試してみたい気持ちがある人はワンセグパックを買った方がいいと思います。

私もPSPと一緒に32MBのを買いましたが、色々試して遊ぼうとするとやはり足りませんね。ゲーム以外の用途にも使いたいのなら、512MBか1GB以上のモノがよいかと。
 ワンクリックアンケートの結果発表です。“Amazonや楽天などのショッピングサイトを利用していますか?”と訊いてみました。結果は以下の通り。

よく利用している…11票
  ・古本を探す時に便利ですよん。
  ・楽天をしょちゅう利用しています
  ・うちは田舎なのでとても便利です
  ・マリギャラも予約しました。
  ・amazonプライム会員です
  ・買いに行く手間がなくなるので。
  ・夜中も受け付けてくれる
たまに利用している…3票
  ・どうしても欲しいものがある時に
  ・代金引換が可能ところでしか利用してません
あまり利用していない…0票
  ※コメントは無いです
まったく利用していない…2票
  ※コメントは無いです

 「よく利用している」という方が多いようです。2番目に多かった「たまに利用している」は3票と、大多数の人が利用しているみたいですね。

利用している人が多いのにちょっと驚いたりしてます。私はクレジットカードで手軽に購入、とはいかないので、どうもネットでの買い物には積極的になれないタイプなので……。まあクレカを持っている持っていないは別にして、抵抗を感じない人が多いんでしょうね。身近なお店では見付からない品とか、掘り出し物を探すのには確かに便利そうです。

余談ですが、今日初めてAmazonで買い物をしました。ちゃんと注文は出来たみたいですが、ちゃんと支払いも済んで現物が手に入るまでは落ち着かないというか、不安というか(^^;)。無事買えるといいのですが。

 次のテーマは“縦置きと横置きを選べるゲーム機はどっちの置き方?”。最近の据置型ゲーム機は、どれも縦置きか横置きか、自分の好きな方を選んで置けるようになっています。みなさんはどんな置き方が好みなのでしょうか。

私は縦置き、横置きを選べるゲーム機はWiiとPS2を持っています。前者が縦置きで出しっぱなし、後者が横置きで遊ぶ度に出してしまって遊んでいます。Wiiの場合、縦置きだと比較的狭い場所でも置いておけるのでいいですね。小さいコトはいいコト。

ゲーム機によってはユーザーの間で横置き推奨と言われているモノもあったりして、あんまり置き方を選べるコトに意味がないんじゃ? とも思ったりするコトがあります。
涼宮ハルヒ(涼宮ハルヒの憂鬱)

 イラスト日記第0024回目。Amazonにアクセスする度にハラハラしている今日この頃。明日には解消されるコトを祈ります。

今回は先週のリベンジで、またスーツの女の子です。先週よりはだいぶましになったかと思いますが、どうでしょうか?

たまには男も描かないといけませんね。昔は女の子って何か気恥ずかしくて描きにくかったのですが、いつの間にか克服してました(笑)。

 最近、とにかく時間が欲しくて欲しくてたまらないです。やりたいコトは多いのに、自由に使える時間は少ないっていう。遊んだり、勉強したり、絵を描いたりを全部やれるのは週末くらいで。

ああ、1日が100時間くらいあればいいのに。……それだけ時間があると、逆にダメになっちゃいそうな気もしますけど(笑)。
 予告どおり、今回はスーパーマリオギャラクシーの感想を書きます。現在は、パワースターを8つ集めたところで中断しています。
まずはデータから。

スーパーマリオギャラクシー
機種/Wii
メーカー/任天堂
ジャンル/3Dアクション
プレイヤー/1〜2人(2P側は、Wiiリモコンを使ったアシストプレイが可能)
セーブデータの数/6(6つ全部で本体のメモリ1ブロックを使用)
コントローラ/Wiiリモコン+ヌンチャク に対応
価格/5,800円(税込)
備考/特になし

○難易度について
 インタビューなどの印象から、「どんな人でも遊べるコトを意識している分、難易度が簡単なんじゃ?」という心配もあるようでしたが、そんなコトはないです。むしろ「あれ、こんなに難しいの」というくらいでした。

最初のギャラクシーから落ちたら即死するエリア(ブラックホールみたいなの)があったり、ライフが3つしかない、油断すると遠慮なく死ぬステージ構成など、とても簡単とは言えません。実際、私は始めて数分で何回も死にましたし(^^;)。

 マリオの残り人数を増やす手段がこれまでよりも多いですね。おなじみ1UPキノコのほかに、コインかスターピースを50個集めても1UP出来ます。

1UPする機会が多いと書くと簡単そうな印象がありますが、だからといって簡単になるというわけではないというコトは、上記した内容を読んでもらえれば分かってもらえると思います。

また、今回はそのステージ内でやられても、人数が残っていればコンティニューポイントからやり直せます。コンティニューポイントがあるからといって簡単になるわけではないというコトは、上記した内容を読んでもらえれば分かってもらえると思います。

 もしもこの仕様でなかったら今よりもさらに死にまくっていたと思うので、このくらいが丁度いいんじゃないでしょうか。救済手段の多い少ないだけで難易度の高い低いは決まらない、というコトですね。要はバランス。

○グラフィックについて
 これまでに遊んだWii専用ソフトの中でも、最上級の出来と言えます。フレームレートの方も、とても滑らかに動いているので発売前のインタビューどおり60fpsが実現していると思います。

今回は、惑星などのあらゆるモノの質感が綺麗ですね。惑星の表面にあるオイルのてかり、ハチミツのてかりなど、光が関係している部分が特に綺麗だと感じました。あと、水の表現が異様にスゴイです。一見の価値ありです。

ハチの女王の体毛がとてもふわふわですね。もふもふしたくなります。体毛などをふわふわにみせる、ファーシェーディングでしたっけ? ああいうのを使っているんでしょうか。詳しくないので「Wiiでも出来るのか」とかは分かりませんけど(^^;)。

 スターリングを使って惑星間を移動している時に、複数の惑星を一度に確認出来るのは圧巻ですね。これだけの惑星を用意出来るのかと驚きました。

それと、球体の小さな惑星ばかりではなく、これまでのシリーズのように平面を歩き回れるギャラクシーもちゃんと用意されています。そのへんはご安心を。

○音楽について
 さすがにオーケストラだけあって、臨場感、壮大さが十分感じられます。やはり「エッグプラネットギャラクシー」は抜きん出てますね。とんでもないです。

ギャラクシーによっては、『スーパーマリオブラザーズ3』のアレンジが使われいます。私が確認した音楽は、戦艦・戦車ステージの音楽と、アスレチックステージの音楽の2種類ですね。懐かしい感覚にひたれて、昔からのユーザーにはかなり嬉しいんじゃないでしょうか。

 効果音なども、こちらのアクションに反応して鳴ってくれたりするので、それがテンポのよさを高めているという印象。これに限らず、色々なところでとにかく快適に、遊んでいて楽しいと思わせてくれるような工夫があちこちで感じられます。

○操作について
 丸い惑星での操作は、これまでにない新しい感覚。マリオが重力に引き寄せられたり、くるくるとマリオに着いてくるカメラワークは新鮮です。

それだけに、操作には少し慣れが必要ですね。最初の内はなかなか思ったように動けないかもしれませんが、数分も触っているうちに慣れていると思います。チュートリアル的なステージも用意されているので、操作に戸惑うコトはあまりないかと。

ジャンプ操作は、球体の惑星だとやや着地点が予想しにくい感じ。マリオの影を見て操作するのがコツかな。

酔わないカメラ(酔いにくいカメラ)」については、私自身が3D酔いしないタイプなのでなんとも言えませんね。これまで遊んだ限りでは、特に酔いそうな場面はなかったように思います。これは参考程度というコトで。

 ポインターを合わせるだけでスターピースを回収出来るのはなんとも便利。『宝島Z』のコイン集めもこの仕様にして欲しかったですね。

欲をいえば、ポインターはもう少しだけ大きくてもよかったかもしれませんね。コインもポインターで回収出来たり、キャラクターにポインターを合わせてAボタンで会話、という操作があったらもっと快適だったかも……と、ここまで望むのは贅沢か(^^;)。

○ロード時間について
 一番最初のストラップの注意の表示が少し長いかなというくらいで、あとは「ロードを待つ」感覚はまったくありませんでした。ROMカセット感覚です。このくらい出来るなら、他のゲームのこれを目指して欲しいですね。

○『スーパーマリオ64』と比較してみて
 プレイしている時の感覚はスーパーマリオ64に似ていますが、システムの違いも含めて細かいところに違いがありますね。

最も分かりやすいのが、行えるアクションの違い。
今回はBボタンに「スターピースの発射」が割り振られているからか、『マリオ64』でBボタンを使って行っていた操作は大体なくなっています。例えばパンチキックボディアタックスライディングキック足ばらいモノを持ったり投げたりは出来ません。

個人的には、これらの操作がなくなったのは残念ですね。色々な操作でプレイしてみたかったです。ついついジャンプの飛距離を伸ばそうと、空中でボディアタックを出そうとしてスターピースを発射してしまったりして(^^;)。あれもこれもと取り入れると、その分操作が複雑になりそうだから仕方ないのかなとも思いますが。

バック宙や横宙返りの飛距離が短いような気がしますね。惑星の重力にも関係しているかもしれないので、これは本当に気のせいかも。

 パワースターを取って、ステージをクリアした時のメッセージも違います。スターを取ってクリアした時のメッセージは、64版に合わせて「○○のスター キャッチ!」の方がよかった。これは単に好みの問題ですね。

ネタバレっぽいので一応隠しますが、[ギャラクシーごとに用意されているパワースターの数]も違っています。64版だと[どのワールドも等しく 6つ+1つ のパワースターが用意されて]いましたが、今回は[最大でも3つまでしか用意されていない]ギャラクシーもあるようですね。

しかし、もしかしたら[隠れスターとかがあるかもしれない]ので、これについては間違っているかもしれません。もし間違っていたらゴメンナサイ。
追記:しばらくプレイしてみて分かりましたが、実際には[ひとつのギャラクシーに4つ以上パワースターが用意されている]ようです。64版のそれとは少し仕様が違うのですが、とにかく[3つまでしか用意されていないわけではない]と訂正しておきます。

○総評
 (ちょっと無理した感がありましたが)発売日に買ってよかったです。期待どおり、もしくは以上の出来で、これだけの内容が5,800円なのは大盤振る舞いとしか。

「Wiiユーザーなら絶対に買うべき」「買わないのはもったいない」「これだけのためにWiiを買ってもいい」
そう言えるくらい面白いですね。


追記:
 セグメントゲームズさんでも、『スーパーマリオギャラクシー』のファーストインプレッションを記事にされています。こちらもぜひどうぞ。
関連リンク:
スマブラ拳!!
画面内登場

 今回は各キャラが登場する時の演出について。64版ではありましたが、DXではなかった演出が復活。

正直なところ、私は『DX』でこの演出がなくなっていたコトにまったく気付いていませんでした(笑)。気付いていなかったというか、特に気に止めていなかったのかも。なので、この情報が出て来て初めて「ああ、そう言われてみればなかったかも」と気付いたという感じでしたね。

他のキャラクターはどんな演出なんでしょうか。クッパポケモントレーナーソニックあたりが特に気になります。

 今回の更新とは関係ないですが、他社のキャラクターのゲスト参戦はまだ枠が残っているのでしょうか。多くてもせいぜいあと2キャラ分、実際には1キャラ分?
『スーパーマリオギャラクシー』パッケージ

 スーパーマリオギャラクシー、買ってきました! マリオだけに入荷数も多かったらしく、売り切れるコトなく無事に入手です。およそ1,000円引きでした。

ほんの1時間ほど遊んでみましたが、これは発売前の期待そのままで楽しめると思います。これは買わないと損というか、むしろ買うべきというか。色々な意味ですごい作品なんじゃないかと思いますよ。

詳しい感想は、時間のある週末あたりにでもじっくり遊んでから記事にする予定です。

 ついでに、バテン・カイトスIIのディスクをバグの対応のためにいまさら送って来ました。まだ対応してくれるものなんですね。